【2回当選】マクロミルでサンプル調査!電話やメールでしっかり確認されたよ

マクロミルサンプル調査

とんとん

マクロミルのサンプル調査に参加できました!

サンプル調査はそこまで応募していなかったので、まさか当たると思っていなかったのが本音です。

日記調査など、何日も継続しなければならない調査は自信がなくて応募していません。忘れたら大問題ですしねぇ。

その後、また別のサンプル調査にも参加しましたので、計2回の経験をまとめました

サンプル調査とは?

サンプル品調査とは、マクロミルよりサンプル品をお送りし、実際に使っていただいた感想・評価を回答いただくアンケートです。

 (マクロミル:https://monitor.macromill.com/)

サンプル調査とはマクロミルから送られたサンプル品を実際に使ってアンケートに答える調査です。

アンケートにはいつもと同じようにマクロミルのサイトから答えるので、難しいことはありません。

サンプル調査の応募

サンプル調査の応募は事前アンケートから始まります。

一見してサンプル調査と分かる「サンプル調査参加者募集のご案内」といったアンケートの他にも、事前アンケートの最後に「サンプル調査に参加できますか?」と出てくることもあります。

私の場合ですが、サンプル調査は会場調査より少ないような気がします。

内容は食品や生活品など、普段使うようなものばかりです。

事前アンケ―トの後は?

サンプル調査の流れ

最初のサンプル調査では、事前アンケートの後に電話で調査参加についてのお願いが来ました。

真昼間にナゾの番号からかかってきたので、少しドキドキしました。

まずはハキハキしたマダムが、サンプル調査の流れについて説明してくれました。

「サンプル調査お願いします」ってことと、「今後の日程」「注意事項」という内容で、分からないことや心配なことは電話口で質問できます。

調査に慣れていない人にはありがたいシステムでした。

サンプル調査メール

別の調査のときは、メールで簡単に連絡が来ました。

アンケートの流れと注意事項が書かれていて、電話はナシ。メールチェックはしっかりと、ですね。

調査のお知らせはしつこいぐらいに

調査のお知らせは徹底されています。

直接調査内容の確認に加えて、マクロミルの「本アンケート」部分に「サンプル調査当選のお知らせ」というアンケート(お知らせ)まで来ます。

実施内容や謝礼など細かいことまでまとまっているので、引き受けていることを忘れる心配はありません

サンプル到着!やることは?

マクロミルのサンプル使用の流れ

1度目の調査では、まずサンプル使用の前に同封された紙のアンケートに答えました。

使用前に紙で答えておいて、使用後にwebアンケートに転記するためですね。お知らせの電話でもwebでも書いてありました。

2度目の調査では使用前アンケートはなしで、はじめからサンプルを使用しました。

詳しい内容は書けませんが、1,2度目ともにコスメ系のお試しでした。他にも調味料や洗剤など、色々なサンプル調査があります

商品名が描かれている場合もありますし、無色で飾り気のないケースに入っていて商品名が分からない場合もあります。

1週間使用して、その後webで送られてくるアンケートに答えました。

質問事項は多めですが、1度目は使用前のアンケートを転記する部分が多かったので、たいして苦労はしませんでした。

2度目は転記こそないものの、実際の使用感なので答えやすかったです。

サンプル品を使っている時点で、アンケートに答えるという心構えがあったのが大きいのかもしれません。

返送が必要でも超簡単で安心!

1度目も2度目も送られてきた商品の一部しか使わなかったこともあり、返送が必要でした。

サンプルによっては返送不要の場合もあります。

返送といっても梱包や手続きはめちゃくちゃ簡単でした。

送られてきた箱に必要なものを入れてガムテープで閉じ、用意された返送用の伝票を貼るだけで準備OK。

あとは運送会社の店舗かコンビニへ渡せば完了です。

面倒な伝票記入もなければ送料を払う必要もありません。楽勝でした。

謝礼は約500ポイント

500pt

サンプル調査はだいたい500ポイント前後の報酬です。

手間の割には少ないかな~とも思いますが、サンプルが使えるという魅力もあります。

とんとん

自分が気に入るもので返送ナシだったら最高ですよね

ただし報酬のポイントが付与されるのはかなり遅いです。

サンプル返送から約2ヶ月後ということもありました。付与されるころには忘れているパターンですね。

どーんとこい!サンプル調査

会場調査に比べて報酬は少ないのですが、その分外出の必要もなくちょっとした楽しみにもなるサンプル調査。オトクで楽しかったです。

今度はぜひ食品(調味料)系の調査に参加したいなと思ってます。

会場調査より参加しやすいので、見かけたらどんどんチャレンジするのが良さそうです!

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