コストコのケンミン焼きビーフンはお昼ごはんを救う!ストックに良し

ケンミン焼きビーフン

コストコで購入した12袋入りの「ケンミン焼きビーフン」

サッと作れてサラッと食べられるからストックしておくと便利なやつです。

我が家では私の1人ごはんに重宝しています。

値段:1食92円は安い

ケンミン焼きビーフン (袋の中)

コストコでは12袋入りの大袋が1098円で売られています。

1袋あたりで換算すると92円というのはかなり安いです。

スーパーで1袋買うと税込で120円くらいしますからね。

もちろん3人前くらい一気に作れるパックなら1食あたりの値段はもっと下がりますが、やっぱり1食ずつのパックのほうが使いやすいです。

とくに我が家では1人ごはんとしてや娘と2人ごはんとして使うことが多いので…。

1食パックでこの値段はとてもありがたいです。

作り方は簡単で失敗ナシ

ケンミン焼きビーフン(袋の中は麺だけ)

ケンミン焼きビーフンは袋の中に麺しか入っていません。

この手の麺ってだいたいソースやかやくが入ってるんですけど、これは麺だけ。

でも麺自体に味がついているので調理すれば自然と味も決まってきます。

作り方はとっても簡単。

STEP.1
フライパンに油→肉→麺→野菜の順で重ねる
STEP.2
水190㏄を入れてフタをする
STEP.3
1分半で中身をひっくり返す
STEP.4
さらに1分半したらフタを取って水分を飛ばす

一度ひっくり返す必要があるとはいえ3分間の蒸し焼き時間はフリーなので、みそ汁を作ったり水や箸の準備をしたりに使えます。

放っておくだけだから失敗もないですしね。

子供が作る初めての料理、とかにも良いと思います。

我が家の焼きビーフンを紹介

焼きビーフンは適当ごはんとして作るので、基本は冷蔵庫の余りモノを入れています。

肉(魚介)と野菜を入れれば何とかなるって感覚ですね。

ケンミン焼きビーフン(エビハムキャベツ)

この日はエビとハムとキャベツです。

エビはコストコの冷凍エビを使いました。

色味が淡くて春っぽいですけど、めちゃくちゃ暑い日の1人ランチです。

ケンミン焼きビーフン(水菜ソーセージ)

この日は水菜とえのきとコストコで買ったアルトバイエルン

意外とソーセージもいけますよ。

本当に冷蔵庫の残りを使っているので、やたら水菜が少ないといったバランスの悪さは気にしません。

量が多いように見えるかもしれませんが、さらさら食べられるので私にはちょうどよい量でした。

夏休みのストックにも!

さっと作れて冷蔵庫の余りモノでいけるシンプルな味。

私は1人きりの昼食によく作っています。

夏休みや冬休みなど、子供の昼食に頭を悩ませる時期にもぴったりなんじゃないでしょうか。

肉とかカニカマを多めに入れ解けばよろこんでくれそう…。

賞味期限は1年以上あるので大容量でも気にせず買えます

ストック食品としておすすめです!

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